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ソリューション

シェアオフィスソリューション
ロッカー管理ソリューション

シェアオフィスソリューソン

シェアオフィスの鍵とロッカーの管理でこんなお困りごとありませんか?

  • 24時間スタッフが常駐し鍵の受け渡しをしている。
  • 24時間スタッフが常駐し預かり荷物の受け渡しをしている。
  • 鍵の紛失でシリンダー交換の費用がかかる。
  • 盗難被害でトラブルが発生する。
  • 一人の人が複数のロッカーを利用している。
  • ロッカーの稼働状態を把握できない。
  • 貸出機器が返ってこない。
  • 共有執務室の予約状況を把握できない。

シェアオフィスには、必ず必要な業務は鍵の受け渡しと、不在中の宅配便の受け渡し業務ですが、シェアオフィスの利用顧客はいつ来るかわからない為、24時間365日対応する必要があります。また貸会議室や執務室の利用についても予約状況を管理する必要があります。セキュリティの甘いシェアオフィスでは、盗難や利用客同士のトラブルなどの発生でイメージダウンにつながったり、鍵の紛失などあった場合にはそのたびに鍵を作ったりする対応が必要になります。カードキーでの利用の場合でも、カードをなくして再発行などの手間とコストがかかります。

Trakaの鍵管理システムやロッカー管理システムでは、PINコードや指紋認証で鍵の貸出やロッカーの利用ができます。
鍵の取得状況やロッカーの利用状況をすべてログとして残り管理面でもスマートに管理でき、セキュリティ強化にもつながります。
結果として、コスト削減とイメージアップにつながります。

メリット / merit

無人で鍵や荷物の引渡

Trakaの鍵管理システムやロッカー管理システムでは、あらかじめ設定したユーザーのみが利用できます。
この機能によって、鍵や荷物の引渡を無人化し、人件費削減に役立ちます。

鍵管理システム iFob

無人でレンタル機器の受け渡し

プロジェクターやタブレットなど、レンタル機器も無人で受渡が可能です。
Trakaのロッカー管理システムはRFIDで機器の管理も確実に行えます。
また貸出した機器は、ログ機能で「誰が」「いつ」「何を」取得し返却したのかも把握がする事ができます。

ロッカー管理システムラップトップロッカー

共有スペースの利用時間制限

返却時間管理機能で、鍵の使用時間を制限する事ができます。
例えば、執務室などの共有スペースでは1回の利用につき2時間以内と決まりがあれば、鍵の使用時間を2時間に設定する事で、鍵取得時に〇〇時までと表示しユーザーに利用時間を明示しておく事ができます。
時間を経過した場合には自動的に電子メール通知機能で管理者にアラームが送られるので、管理の手間が省けます。

利用顧客の把握

TrakaWEBでは、自由に入力項目を作成できるカスタムユーザーフィールドの機能があり、会員情報を入力しておくことで、ロッカーの利用客の情報を把握する事ができます。
また、顔写真もユーザー情報に登録しておくこともできます。

災害時には離れた場所からリモートリリースが可能

アイテム予約で予約管理

鍵管理システムとロッカー管理システムには予約機能があり、管理者だけが予約できるようにしたり、ユーザーが自由に予約をできるようにしたりできます。
施設のポリシーに合わせてユーザー側で設定するか、管理者側で設定するかを決める事ができます。
予約管理機能によって予約状況の見える化ができ、確実に予約された時間に鍵や機器をユーザーに提供できるようになります。

アクセススケジュール

カードキーでも対応可能

iFob付カードフォルダを使う事で、鍵管理システムでカードの管理も行えます。
会員用のIDカードを入り口で管理、持ち帰り禁止にする事でカードの紛失や盗難、磁気不良を防止でき、コスト削減と管理の徹底、セキュリティ強化につながります。

iFob付カードフォルダ

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